はじめ人間ギャートルズ。ドデチン、ヒネモグラー、マンモー、ガイコツ・・・・・・って知っているのはおそらく35以上の方ですかね・・・ちなみにもうすぐ誕生日を迎える送迎の大澤先生は知りませんでした
関係ない話はこれぐらいで、7月8日に、師範科の生徒が、上野の国立博物館に骨格を勉強にいきました。ここからは「犬の骨格を理解することで、カットの上達が早くなる」をモットーに日々精進している、教務主任の鎌田先生にバトンタッチします。
はい!鋭いキラーパスをありがとうございます。バトンタッチして鎌田です。関係ない話はさんざん出ているので、ここからはまじめな話に・・・・
先日、毎年恒例の国立博物館に行ってきました。かなりの猛暑でした。暑すぎて汗が
・・・あっ関係ない話ですね
これからいってきまーす
下の写真は学院長から骨格とは、というのを 説明をしていただきました。ちなみに学院長が 指している先に犬の先祖でもある ウルフの骨格があります
普段の授業では、骨があって、筋肉があって、皮膚があって、毛で覆われている、生きている犬しか触っていません。こうして骨格を目の当たりにすることで、また色々なことが学べたんではないでしょうか?
写真まんなかあたりに、タッチパネルの機械があって、 そこにも色々なおもしろい情報がのっていました。
3年生がはじめてということもあり、熱心に骨の話を聞いていました。 (たしかあれは歯だった気がしますが) なんでも興味を持ってくれたことはうれしいですね
ルーシーさん(中央の猿人の人)何か発見したみたいです。 よーーーく見てみると何か見えてきたりして・・・
これは関係ないですが、この文化すごくないですか!?家ですよ!家!
上の写真の拡大図です。マンモスの骨でできているようです。 少し感動したのでのせました
PS 最後に、今話題のなぞかけ。 「骨」とかけまして、 「バイオハザード」ととく。
その心は・・・
「おってはいたいです」 (折っては痛いです、追っ手は遺体です)・・・・
お後がよろしいようで・・・
またアップしますね・・・・(by 鎌田)

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